2013年3月のまとめ

     ようやく外出できるようになった、2013年3月のまとめです。

    国籍:フランス

    職業:操船士→両替商→鍛冶師→砲術家→両替商→鍛冶師

    爵位:侯爵
    階級:海軍中将

    冒険Lv:66
    交易Lv:75
    戦闘Lv:66

    冒険名声:139401→139477
    交易名声:350000
    戦闘名声:231094→231683

    爵位まで名声あと:278840

    文化貢献度:50000
    王立艦隊功績:16993→17096

    悪名:1

    雑貨取引:R2→R4

    発見物:1850

     2日に1度は南蛮に行けたし、大海戦にも3日間フル参戦できたのは収穫でした。
     でも稼いでは散財、という感じでしたから、ステータス的にはほとんど変化がなかったですけどね。

    戦闘レベル制限解除

     Lv66になってて、大海戦で要塞砲撃をしたので、戦闘レベル70の制限が解除になってました。

    diary20130326_01.jpg

    軍人としての活躍により、腕が上がったようです。ローマのある人物に会えば、新たな力に目覚めるでしょう!



     というわけで、ローマのヴァレンシュタインさんに会ってきました。


    diary20130326_02.jpg

     ヴァレンシュタインさんって、イマイチ何の人なのかは把握していません・・・w。


    diary20130326_03.jpg

    ヴァレンシュタイン
    お? みもりんじゃないか
    軍人としての気構えができたみたいだな
    これからも精進しろよ



     ま、Lv65と70の解除はどれもあっさりとしたもの。戦闘レベルも非常にあっさりです。


    diary20130326_04.jpg

    戦闘レベルの上限が75になりました!



     もうちょっと凝った演出があってもいいんじゃない?と思ったりもしてしまいます。
     まぁLv65の制限解除ほどとは言いませんが。あれは面倒だったもんね・・・。


     てなわけでとにかく、これで全部レベル制限解除となりました。
     海事上げでもするかなぁ~。
     でも冒険したい気分でもあるんですよね。

     ま、まったりと南蛮してそうですがw。

    第82回ベルゲン大海戦レポ後編

     金曜、土曜と倒れることもなく参加でき、体力的に自信がついた日曜日です。ただし昼過ぎまで寝てましたけどね。午後2時に目覚ましをかけていたのでそれで起きて、マルセイユからアントワープへ移動。そしてまだ誰も構築の確認をしていなかったっぽいので100-100-100なのを確認し、大海戦チャットで報告してから、二度寝w。



     起きて、少し家の用事をしていたら開戦30分前を過ぎてました。あわてて参加できる工作艦隊を探すものの開戦までに見つからなかったので偵察係として出発。そしたら5分ほどで参加できる艦隊が見つかったのでとんぼ帰りしました。工作艦隊として有名な方の艦隊におじゃまさせていただきました。

     ここでちょっとトラブル発生。ちょうど私が参加する直前に、すでに艦隊に参加されていたメンバーのひとりの方が突然いなくなってしまったんだそうです。どうしたのかと聞いてみたら、大海戦クエストを受け忘れて、受けに向かっているとのこと。しかもオポルト方面に行ったとのこと。えええ~!今アントワープはポルトガル旗なのでアントワープで受けられますよとお伝えし、今どこですか?と聞いてみたんですけれども、チャットに不慣れな方なのか返事なし。なんとか20分頃に合流して(運良く?見つけたとも言うw)、出撃となりました。

     旗艦はさすがに慣れてらっしゃる方です、打ち合わせから指示出しまでてきぱきとこなしていくんですよね。さすが~とうなってしまいました。航路もいろいろ変えてらっしゃるし、何より船が速い!工作に特化しているようです。

     なので船が工作に特化しているぶん撃たれ弱いので、敵プレイヤー艦隊にからまれたら厳しい。艦隊の対人成績は14戦0勝11敗3撤退0被撤退、私の個人成績は0撃沈1被撃沈0与拿捕0被拿捕。とくに今日は工作司令に敵の封鎖艦隊が2~3艦隊張っていてなかなか大変でした。負けが多かったのもそのせいです。N狩りは今回完全スルー、0でした。


     要塞は中型まではいいペースで攻めることができて陥落寸前まで行ったんですが、大型は超回復の嵐。今回は鉄材を補充しやすい位置に要塞がありましたし、鉄板も共有ワープを使わなくても買いに行ける距離でしたから、それも関係したのかも知れません。なので残念ながら陥落とはいきませんでした。おしかったんだけどなぁ~ホント。


    diary20130325_01.jpg
     個人戦功は80。ご一緒してくださったみなさん、ありがとうございました。



     感想なんですけれども、まず工作は私に向いてると思いましたね。N専、雑食、対人寄り雑食(といってもほぼひたすら対人してたw)と経験がありますが、正直一番気分的に楽でしたね。工作で入港する前後など気を抜ける時間がちょくちょくあるのがいいです。敵のプレイヤー艦隊に仕掛けられることも、N専の時とほとんど変わらない感じでしたし。まぁ旗艦をするとなるとまた違うんでしょうけれども、とにかく私には向いてるなと思いました。



     あと、こないだの記事で「私は『仲良くケンカしな』の等距離外交派」と書きましたけど、それを改めなきゃいけないとも思いました。

     というのも理由がふたつあって、ひとつはイスパニアとヴェネツィアが投資戦を始めたということ。投資協定の「凍結」とか言ってますけれども、あれは事実上「破棄」でしょ。
     私個人的には、その投資協定とは「ヴェネツィアがジェノヴァやカルヴィをめぐってフランスと投資合戦をする際、フランス以外に投資相手を作らないようにして、フランス攻撃に集中するため」のものと理解しています。しかしフランスはつまらない不毛な投資合戦にはもう飽き飽きしています。あんなのただの廃人比べだったじゃないですか。ひょっとしたらRMT合戦も裏であったかも知れませんし。恐らくですが、運営がジェノヴァを「独立」させたのも、その泥沼の投資合戦と関係があるんじゃないかと思っています。まぁそれはともかく、フランスには「つまらない不毛な投資合戦」をもうこれ以上する気はない人がほとんどなので、その投資協定の存在意義がヴェネツィア側にはなくなったというわけです。だから今度はイタリアのイスパニア同盟港の旗が欲しくなってきた、ということでしょう。
     そんな状況が、元に戻るなんて私には思えない。「凍結」というからには「解凍」があるわけですが、状況が元になんて戻らないんだから、この投資協定が「解凍」される日は来るわけがないと思うんです。

     ヴェネツィアがイスパニアとの対立路線を明確に打ち出してきた以上、以前からヴェネツィアと対立してきたフランスとしてはイスパニアさんとより一層協調路線を取ることが得策です。


     もうひとつというのが、やっぱり今回のイスパニアのみなさん、ネーデルラントのみなさんのご支援の厚さ(熱さ)ですよね。みなさんのご支援とご協力が本当にありがたかったですし、嬉しかったです。助かりました。一フランス国民としてお礼申し上げます。ありがとうございました。これに報いなきゃいけないと思いました。



     さてデータから見た最終日なんですけれども、要塞数値を除くと1398対1357でほぼ互角でした。金曜土曜とポルトガル側が優勢でしたから、今日はイング側旗のNPCが少なかったからじゃないかと思います。ポルトガル側の人数の多さ、対人戦の強さが、沸くNPCの少なさで相殺されたのではないでしょうか。そう考えると、いい結果だったんじゃないかと思います。対人勝利数の多さは今日もすごいですもんね。


     そして今回もまた参加人数の多かった陣営が勝ったわけで、参加人数の多い陣営が圧倒的有利という仕様は何とかして欲しいなと思うわけなんですけれども、それでもやはり自分が所属している陣営が勝つというのは嬉しいものですね。

     大海戦に参加されたポルトガルのみなさん、オスマントルコのみなさん、フランスのみなさん、またご支援とご協力をくださったイスパニアとネーデルラントのみなさん、ありがとうございました。そして勝利おめでとうございます。
     また次回もよろしくお願いいたします。


    diary20130325_02.jpg
     大海戦後、アントワープの広場で記念撮影。端っこだったので全体がこの角度じゃないと映らなかったです。



     あーあとそうそう。艦隊を組んでのフル参戦は1年半ぶりだったんですよね。これまでは元気が出ない病のせいか偵察やってても30分動いては30分から1時間倒れてるという状況だったんですけれども、今回は3時間ぶっ通しで参戦しても倒れなかったのは自信になりました。よかったです。元気が出ない病もかなりよくなってきたかなって感じです。サインバルタさん(お薬)のおかげかも知れませんw。

    第82回ベルゲン大海戦レポ前編

     なんかあっという間に次の大海戦となりました。

     ポルトガルの攻撃で、相手国はイングランド、候補港はカルカッタ、セイロン、トゥンベス、ベルゲン、コチン。どこを選んでもイングの港だらけでポルの港は0。というわけで、最も近場かつ最もイング要塞の少なくなりそうなベルゲンが選ばれました。
     ベルゲンということは過去のデータからみると北海が会戦海域となります。ですから領地のヘルデルとフローニンゲンのあるネーデルラントは静観票が多く、ほぼ競争相手なしでポルトガルとフランス、イングランドとヴェネツィアの連盟が決まりました。オスマントルコはポルトガル・フランス連盟に。ありがたいです。


     そうして迎えた金曜日ですが、お昼にインしてみるとなんとアントワープの旗がポルトガルにされてしまってました。うへぇって感じです。だって構築の準備なんてしてないですし、たぶんポルトガル側は誰もしてなかったんじゃないでしょうか。ちょうど江戸にいたので大慌てで帰って共有倉庫に提灯を突っ込み、構築に向かいました。おかげで構築が終わったのは午後4時半過ぎ。イング側は3時半には構築が終わってたらしいですので、どんな状況だったのかがおわかりいただけると思います。
     私は体力がだいぶと回復してきたので、今回はフル参戦できるかなぁ・・・と思ってたんですが、いきなり暗雲が立ちこめてきました。だってお昼から動きっぱなしでしたからね。インして江戸からとんぼ帰り、マルセ経由でダブリンに行って大砲を作って、そして構築。それが終わったら今度は構築資材づくりでふたたびダブリンに籠もりましたから。


     そして本番。今回は仲のいいフレの艦隊に参加させていただくことになりました。最初は構築艦隊の予定だったんですが、始まってみると敵の工作艦隊が来ないんですよね。やはり向こうも工作の準備ができてなかった感じですね。なので工作艦隊に転向。
     気心知れた方がいらっしゃって旗もやってくださったので、変に緊張することもなく久しぶりの実戦大海戦に参加することができました。おかげで体力もなんとか持ちました。

    diary20130324_01.jpg
     戦功は92。事前構築分はたぶん1です。久しぶりすぎてよくわかりませんが、とっても順調でしたね。対人は6戦3勝1敗撤退2被撤退0。工作艦隊としては充分じゃないかな。個人成績は与沈0被沈2拿捕0被拿捕0。久しぶりでカンが鈍ってましたから、まぁこんなもんかな。戦闘中カスタムスロットもうまく出せなかったし。
     ご一緒してくださったみなさん、ありがとうございました。



     土曜日は前日の疲れがきてなかなか大変でしたけど、なんとか参加。
     超人見知りモードが発動してなかなか参加艦隊に飛び込む勇気が出ませんでしたが、無事野良募集の艦隊に参加させていただきました。
     最初はN専の予定だったんですけれども敵にN狩り艦隊が多く、この日も急遽工作艦隊に転向。

    diary20130324_02.jpg
     戦功は金曜日と同じ92。序盤に敵のN狩りペア艦隊に絡まれたので、対人成績は9戦やって2勝3敗撤退3被撤退1。ただしそのうちの1勝は敵工作・構築艦隊が単独行動してまして、それをノーカウントながら狩りました。ノーカンで対人成績のダメージを抑えつつ(あわよくば敵の攻撃意欲を奪って安全を保ちつつ)工作・構築をするという作戦なんでしょう。「賢い作戦」なのかも知れませんが、効率面でいっても安全面でいっても追従で団体行動したほうがよさそうですね。なので実質8戦1勝3敗撤退3被撤退1。個人成績は与沈0被沈1拿捕0被拿捕0。序盤がもっとスムーズなら戦功はこれ以上に稼げたんでしょうけれども、それは結果論。むしろ提督さんの工作切り替えの判断はベストだったと思います。ありがとうございました。同じ艦隊だったみなさんもありがとうございました。楽しく参加できました。



     金曜土曜の概況なんですけれども、今回もイング側が人が少な目で、結果としてはポル側優勢。人数には約1.3倍の差がありました。去年あたりはイング側が1.3倍多いという状況でしたのでまさに正反対、入れ替わったって感じですね。そして1.3倍も人数差があれば正直劣勢側は要塞を守ることで精一杯。それも私たちが去年経験してきたことです。
     欲を言えば要塞を落とせてないのが残念なんですが、でもこれは仕方ないですね。要塞数は2対1ですが、ベルゲンは周囲にポル側が補給できるところはありませんから落とすのは至難の業。ですので事実上要塞数は1対1です。イング側も恐らくベルゲンは確認程度で、ブレーメン1本で守っているでしょうしね。
     対人は、すごいの一言。土曜大型の123vs81ってほんとすごすぎ。中型は87vs107と劣勢だったんですけれども、大型は負け越しを取り返す以上でしたね。その健闘がなきゃ多分土曜日は負けてたんじゃないかと思います。


     あと土曜は敵司令船の封鎖専門艦隊が出て下さいまして、嬉しかったです。たぶん敵からすればものすごくやっかいだったんじゃないでしょうか?成績面には出ませんし、味方からするとあまり目立たない位置での活動だったと思うんですけれども、残念ながら要塞陥落とまではいきませんでしたが工作は金曜以上の手応えは感じましたね。金曜以上に惜しいところまで行きました。
     司令船封鎖専門艦隊さんは毎回出て欲しいなぁと思います。存在するだけで敵は嫌がると思います。工作・構築側からしても、敵に司令船を封鎖されたらそれだけでものすごく嫌ですしね。

     あ、各種データはフランスwikiに掲載しています。


     さて最終日曜日。このペースでいけるといいですね。そして要塞陥落といきたいですね。

    在マルセイユ商会の2013年3月の納品

     貢献度5
    ・サテン製ラフカラードレス
    ・投資申請書27

     貢献度4
    ・アイアングローブ
    ・大サメよけの聖刻1

     貢献度3
    ・海軍出動要請書2

     公認商会特典は、アイテム支給。
    ・沈没船の断片地図5+再交渉要望書8


     書き込むのを忘れてました。投稿日時を捏造してますw。
     今月は投資申請書なので楽勝でしたね。よかったよかった。

     来月あたり、そろそろ難しいのが来そうな予感・・・。

    つれづれづれづれ

     ご存知2年前の今日、震災が起きました。
     あれから2年。
     関西に住む私の暮らしにはさほど影響はなかったけれど、今なお苦労なさっている方もたくさんいらっしゃいます。
     早く復興がすすみますように。そして平穏に過ごせる毎日に感謝です。


     そんな気持ちを胸に、ひさしぶりに、ある日のにっきです。



     5日火曜日ですけど、ワールドクロックが動きました。
    diary20130311_01.jpg

     また「新大陸到達」っすか・・・。

     でも前回みんな必死になってやって「遠洋航行技術の限界」だったのが、今回はさほど参加者が多くないのに、今のところ「イスパニア、安定航路確立」なんですよね。単に参加者が多いだけじゃなくて、国籍別の参加者の数とか割合とか、あるいは速さとか、リタイア率とか、そのへんも関係してそうですね。

     「歴史的事件」は12日火曜日まで。13日は大海戦判定です。ここだけの話、フランスの攻撃はなさそう?



     diary20130311_02.jpg
     8日木曜日にはフランスで勅命上げ&カイエンヌ上げイベント。私は途中参加しましたが、ほとんど何もできませんでした。(汗)
     参加されたみなさん、おつかれさまでした。



    diary20130311_03.jpg
     そして9日土曜日は、商会「航海舎」さん主催の、海事1対1大会「MONDE GROSSE」。今回も組み合わせ&進行係をつとめさせていただきました。今回もまた、大会中はSSを撮る余裕なんてなくて、閉会式の様子です。
     お疲れさまでした。楽しかったです。お誘いいただき、ありがとうございました。



     んで、ひさびさに南蛮しています。
     体調も気分も復活気味。
    diary20130311_04.jpg
     そしてひさびさに伊達っちにお呼ばれ。
     しかし副官紙は持ってません。イチかバチかで突撃!


    diary20130311_05.jpg
     馬上筒・・・。持ってる。イラネ!w



     あとおまけ。
     私をBLに入れてる様子がはっきりとわかるSSが撮れましたよっと。
     タイミング良すぎてびっくりだわ。
    diary20130311_06.jpg
     ね?目の前にいるのに、検索かけても名前ないでしょ?



     そうそう、おまけその2。
     前回の記事「仲良くケンカしな」でお返事差し上げました某氏なんですけれども、この方はTwitterもなさってるんですよね。なぜかブログからはリンクしてませんが。(Twitterからブログへのリンクはある)
     で、その内容がねぇ・・・引っかかるんですよね。どうもタイミング的に、私を罵倒しているようにしか読めない部分があるというw。誰のことかという部分、つまり主語がないので、私のこととは断定できないんだけれども、でもタイミング的に、少なくとも私が読めば私のこととしか思えないんだよね。

     なんていうかなー、こういう裏表を見せつけられると、決して気持ちいいものではないよね。


     それにこの方は、某英雄さんを引き合いに出して、誰かを(恐らく私を)罵倒なさっています。人が他人を罵倒する時は、その人自身が一番言われたくない言葉を使うと言います。先日のコメントでも、私のやってることは偽ネデwikiと変わらないと罵倒なさってくださいましたし(少なくとも私は表現方法からして罵倒と受け取った)、なのでこの方は某英雄さんと同類扱いされるのが相当お嫌いのようですね。
     でもね、ご自身から絡んできたのにまるで私から絡んできたかのように書いて、そしてご自身の意見を私に無理矢理押しつけようとして、さらにそれが受け入れられないとわかると相手を罵倒するのって、某英雄さんのなさってることと変わらないですよ?w

     そしてこの「見捨てよう」って何なんだろう?w私は芥川龍之介の『蜘蛛の糸』を連想しましたね。配役はこの方がお釈迦様で、カンダタは私で、私を「助けてやろう」と考えてらっしゃったってことなんでしょうね、多分。私はそう思いました。

     でも、本当にお釈迦様のような存在なら、うまく言葉を使って、誰にも不快な思いなんてさせずに、私を変えて下さるだろうね。

    仲良くケンカしな

     えっと、また別の方から、管理人限定でコメントをいただきました。ありがとうございます。
     今度はあまり嬉しくない内容でした・・・。
     正直、解答すべきかどうか悩みましたが、お返事させていただきます。



     要約すると3点。順番にお答えしていきます。

    ・某ヴェネの方の画像をモザイクかけて載せて非難しているけれど、そんなのすぐに誰だかわかる。私のやってることは晒しだ。

     まぁあえて誰だかわかる人にはわかるように載せましたからねぇ。晒しといえば晒しでしょう。それは否定しません。

     けど、私のブログを偽ネデwikiに例えて非難されてましたが、あのwikiは事実と嘘とがごちゃまぜで載せられているもので、嘘がさも真実であるかのように語(騙)られています。ちゃんと事実と真実とが載ってれば問題ないんでしょうけれども、あそこは嘘が真実であるかのように書かれてるから問題になってるわけですよ。晒しているかいないかは問題じゃない。
     私は、私の見たこと感じたことをそのままに載せています。実際、目の前にいらっしゃるのに検索に引っかからないのをSSに撮って載せてもいいんですけどもね。(そこまでする余裕は大海戦中にはありませんからしませんが)
     話もしたこともない、接点が何もないような人が、私をBLに入れている。それを「感じ悪い」と思うのは自然な流れじゃないでしょうか?


     ついでに言うとこのヴェネの有名人さんは、ご自身のブログで、フランス側やイスパ側のダーティーな行為は書いて非難するのに、ヴェネ側のダーティーな行為にはいつも触れられないんですよねーw。まさかご存知ないとは思えないから「見て見ぬふり」なんでしょうねぇ・・・。



    ・某英雄いじりはやめろ。DOLに復活したらどうするんだ?

     仮にDOLに復活してきても、DOL内では空気以下の存在感だと思うんですけどねぇ。
     この件で、某巨大掲示板でまた暴れだしたんでしょうか?もう長く見てないから知りませんが。
     私は復活してきてもいっこうに構いませんよ。

     また、もし仮に再び嫌がらせしてきても、またGMに通報するだけですし。
    (当然偽ネデwikiの件は、DOLのGMならびにlivedoorには通報済です)
     もっとも、私にできることはそれぐらいですけど。
     ま、実害が今のところないからいいんですがw


    ・「仲良くケンカしな」はみんな不愉快に思うだろう。だからBLに入れられるんだよ。

     私は「仲良くケンカしな」は、美しい言葉だと思うんですけどねぇ。(『トムとジェリー』も大好きですがw)
     「仲悪くケンカ」は誰だってできます。けど「仲良くケンカ」はなかなかできない。おたがい相手に「愛」と「敬意」がないとね。

     それに、どうしてあなた自身の言葉ではなくて、他人の言葉を借りようとするんですか?あなたのコメントからはあなた自身がどう感じてらっしゃるのかはわからない。まぁあなたが不快と感じられたからそう表現なさったんでしょうけれども、だったら「不愉快です」とあなた自身の言葉で書けばいいのでは?他人がどう思ってるか、それをなぜあなたが代弁するんですか?そしてそれは本当にみんながみんなそう思っているのでしょうか?

     また、それとBL入りとは直接関係ないでしょう?
     私のTwitterを見るのが嫌ならアクセスしなきゃいいんです。フォローしてるなら外せばいいんです。ハッシュタグで見るのが嫌なら@mimorin_notosをブロックすればいいんです。DOLでBL入りされるのとは直接関係ないでしょう。

     私は別に某ヴェネの有名人さんにBLに入れられたからといって、感じ悪い以外にはどうとも思ってませんよ。むしろかわいそうだなぁと思ってますね。そうやって先入観に支配されてる人なんだなぁ、仲良くケンカする方法をご存知ないんだなぁってね。


     おまけ。
    『トムとジェリー』日本語版オープニングテーマ

    大海戦雑感

     昨日の「第81回シラクサ大海戦レポ」にコメントをいただきました。管理人限定表示許可コメントのため、公開は差し控えさせていただきますが、お名前を洋上や陸上で拝見したことがある方でした。ほんと嬉しいです。ありがとうございます。(^^

     そのコメントに関連してになりますが、最近の大海戦について、私自身が思っていること、感じていることを書かせていただきますね。



     司令船にキャラをかぶせたりして工作や構築を妨害するのは、ぶっちゃけどの陣営にもやる人はいますね。シラクサ大海戦の時もいたのは見ています。以前、とあるヴェネツィアの方がブログで、大海戦でフランスとヴェネツィアが対戦した後に「フランスキャラがヴェネの司令船近くにキャラを置いて妨害してた!汚い!」みたいなことをおっしゃってましたが、その前からフランス側の司令船の上にキャラを置いて妨害する方がいらっしゃいます。この妨害はかなり前からやる人がいるのは確かです。ただどっちの陣営に聞いても「先にやったのは向こう」と言うと思いますし、正直どちらが先にやり始めたのはわからないと思います。



     ノーカンアタック、ゾンビアタックとも言うみたいですが、これもどの陣営もやってますよねぇ。時間稼ぎ戦術として定着してしまっているかも知れません。ただ大海戦終了直前で、要塞が落とされる寸前ならまだ理解できますが、それとは関係なしに、ほぼ嫌がらせ的にやってくる人がいるとも聞きます。それはちょっと・・・ですよね。



     ついでに、相手側の大海戦チャット覗きも、たぶん両陣営にやってる人がいると思いますね。
     大海戦チャットが実装される前の、冒険チャットや商人チャットを使っていた頃なんですが、たまたま私がとある陣営の方がアップロードされた大海戦動画をようつべかニコ動で拝見したんですよ。どこの国とは言いませんが、フランス側ではない、とだけ言っておきます。って当たり前か。でまぁそしたらそっちのチャットで、そのアップロードされた方の相手側(敵)の陣営の様子がほんと詳細に報告されてまして、直感的に「これは相手方のチャットを見てる」と思いました。複数のフレにURLを教えて見て貰ったり、参戦してたフレに話を聞いたりしてみましても、やはり異口同音に「相手方チャットを見てると思う」でした。
     なので、フランス側陣営としては自衛のために、チャットルームを開いて、重要なことはそこで連絡を取るようにしています。たぶんフランス以外も同様にしているんじゃないでしょうか?
     これも司令船かぶせやノーカンアタックと同様に、どっちが先にやったかはわかりませんし、相手がこちらのチャットを本当に覗いているかどうかもわかりません。そんなのは神のみぞ知る(コーエー神を含むw)です。しかし少なくともフランスとしては、「見られている」を前提に行動はしていますね。



     昔からあるバザ荒らしと同様、何事も争い事や競べ事には、最終的には「モラル」や「良識」が通用しない相手が必ず出てくるし、そういう相手にどう対処するかの「自衛」が鍵になってくると思うんですよね。
     ま、仕様の範囲内だから、汚くても勝つためなら仕方ない、なんていうオチになってしまいそうなんですが、でも汚いことは自分はやりたくはないですし、味方も敵も、誰もやって欲しくはないですよね~。
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